浜辺の小さなレストラン
バイクに乗った男性
窓際に座り、海岸を眺める綺麗な女性
二人は出会い恋をした
波打ち際にバイクを停め、
二人はキスをした
潮が満ちても二人は抱き合ってキスをした。
夕日が綺麗。抱き合う二人は影になり、水際はキラキラ光っている。
その姿をレストランの窓から見ていた。
どの位時間が過ぎただろう。
二人は島を歩いた
どこまでもまっすぐな道路、空は青く、雲が白い
道の両脇は海、辺りに建物は無く、
綺麗なヨットが沢山停泊している。
前からマーチバンドが行進してくる。
二人は道の端に寄って、マーチバンドがゆっくり通り過ぎていくのを見ている。
水面に映る寄り添う二人、通り過ぎるマーチバンド、青い空。
どの位時間が過ぎただろう。
建物に島の歴史と古い写真が展示されている。
それを見る2人の若い女性、
レストランの窓からの風景写真。海岸が見え綺麗な写真。
それに目が留まる。
その横に、看板が展示されていた。
レストランのトレードマークの下に描かれていた文字。
それを見た女性は、何かを理解し幸せで満たされた。
明けましておめでとうございます。
今年の初夢は、2日に見ました。
仕事をしていたようですが、
やった事のない事を押し付けられていたようです。
海外のビジネスパートナーとのオンライン調印式でした。
テレビ会議のようなセットの中にいます。
たまたま通りがかった時に、
お前、英語できたよな?と言われ、何故か調印することに。
英語話せないし。
大きなモニターに、スーツを着た男性と、
アシスタントの女性が映っています。
こちら側のスタッフは、始めてこのスタジオを使うらしく、
ワイワイガヤガヤしています。
大きなモニターの前に座らされ、調印式が始まりました。
司会進行の方が、
『恒例のティシュ交換です』というと、
画面のアシスタントの女性がティシュに包まれた
箱の様な物を差し出しました。
それがなぜか、手元に届きます。
頂いたものを開けたほうが良いと思い、
周りに包まれた薄いティシュを慎重に剥がしました。
でてきたのは、ロウの様な素材で造られた、
橋の様な物でした。凱旋門に似ていましたが、穴が2つなので違いました。
金色で綺麗な装飾が付いていました。
僕はティシュは何処からでるのかな?
と、探しましたが、ティシュの出口は見つかりませんでした。
こちらからの贈り物も、相手側に届いていましたが、
全く開けずに、センキューと言って、会場から去ってしまいました。
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という夢。潜在意識には、シンボルとして情報が残ると聞いたことがあります。
あの橋の様な物は、何なのか?
わかる時が来るといいな。
片側2車線の道路
高速道路
空はモノクロ
僕はひとり
この風景は見たことあった
好きな場所だと思う
飛べるかな、飛べるよ
体が軽くなった、羽根はない
自由に飛んだ
どこに行こうか
もっと高く飛んで、宇宙までいこう
そんなに行けなかった
都市の広場だ
見下ろすと、人が歩いていた
3人の人影
とても気になって、会いたいなぁと思った
高度を下げて、近づく
一度高度をを下げたら、上がらなくなった
落っこちそうだ
地面に着いたら、真っ黒になり
胸のあたりがキュンとした
また飛べるさ
今日は、恐い夢をみました。
あるプロ野球選手の家にかってに遊びに行って、
地下にあるガレージに行きました。
特別仕様のスポーツカーに勝手に乗り、駐車の練習をしていました。
記録を作ったときに、いただいた特別な車のようでした。
バックの時に、ブレーキの遊びが多く、思いっきり踏まないと止まらないので、大変でした。
なぜか、何度も駐車していました。
そのうち、持ち主の野球選手が駐車場にきて、クラシックカーに乗る格好で、駐車場のパイプ椅子に座り、じっとしているのです。
何も言わずにじっとこちらを見ていました。
駐車場には、見た事も無い、スポーツカーが6台くらい置いてありました。
駐車場遊びが終わり、持ち主が食事にしようと言って、
駐車場の見開きの扉を開けました。
なぜか、地下に向かうハシゴが付いていて、見下ろすと、ドラキュラ調の洋館でした。
先に持ち主の野球選手がハシゴを降りていきました。
僕は、危ないなぁと思っていたら、
野球選手が落っこちてしまい、
背中で何層もある板を割って落ちていきました。
あーーっ
死んでしまったと思っていたら、
足と手は、落下したときに、骨折し、動かないのに、
首だけ起こして、
病院に連絡してくれと苦しそうに叫んで、身体のパーツ毎に、病院の名前と、先生の名前を指示していました。
僕ともう1人見ていた人がいて、その人は走って野球選手の元に行こうとしていましたが、
僕は、動かないで、見ていました。
グズグズしていたので、野球選手は身体を起こして、
這いながら自分で何とかしようと、すごいスピードで、部屋を道を登ってきましたが、
途中でまた落っこちてしまい、真っ逆さまになって、頭がもげて死んでしまいました。
怖かったのです
タバコを吸っている人が沢山いた。
それを見た僕は、臭いし嫌だなと思った。
『自分が嫌だと思うときは、その事に、自分自信の嫌な部分を見ている』
と誰かが言っていた事を思い出した。
タバコは吸わないし、この人の何に自分の嫌なものを見ているのか考えてみた。
あ、止められない癖かなと思った。
止めたいと思っても、止められないもの
いくつか考えよう。
あるよあるよ。
止めたくて、止められないものが無くなったとき
タバコを嫌なものと思わなくなるか、確かめよう。
自分が変われば世界が変わるとは、こんな感じで良いのかな?
誰か教えてちょんまげ。
自分を取り巻く環境がいかにあろうとも、
自分の内側に幸せを選びとろうと決意する。
ぴよぴよぴよぴよ
綺麗に晴れた空、青い海。南国のようだ。
沖のほうから、砂浜を見ている。
海水浴をしている人々が小さく見える。
上を見上げると、大きななにかが降りてきた。
太陽が邪魔をしてよく見えない。
近づいてくると、2つの大きな風船に、紐がつけられており、そこに人が吊られている。
大きな赤い恐竜が飛んできて、その風船をわった。すごい風だ。
吊るされている人は、海の中に落ち、海面で両手を高々と上げてる。
体にいろいろ装飾が為されてる。
彼の周りには小船が沢山集まってきた。何かの儀式のようだ。
沖のほうから黒い巨大な首の長い恐竜が現れ、その人を襲った。
たぶん食べられてしまった。
場面は変わり、王宮の中を歩いている。
さっき空から降りてきた人が歩いてきた。
両脇には老人で威厳のありそうな執事が付いていて、何かを話ている。
誕生の儀式をしていたらしい。
今回は失敗したといっていた。
王宮の壁には沢山の折れたオールが飾られていて、執事は、
「王、何も落胆することはありません。この折れたオールは歴代の王の儀式の結果なのです。
それでも王家は滅んでいません」
といった。
若い王様は、自身に満ちて、階段を上がっていった。
僕はその姿を後ろから見ている。
起きる
感謝する
食べる
感謝する
愛する
喜ぶ
食べる
感謝する
寝る
私のことを人は天才だと言っています。
しかし、私は天才ではありません。人のいないところで普通の人の数倍も、練習をしています。
自分が納得できなければ、夜中の二時、三時までもひとりで練習したこともあります。
そのかわり、人の前では素振りもしないようにしています。
血の出るような努力をしてよいプレーを見せるのが、プロだと思います。
努力するのが当たり前のことであって、その努力の結晶をみていただいて、ファンの人々に喜んでもらうのがプロの当然の任務です。
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ああ、こうあらねばならぬ。

